日記

「若き数学者のアメリカ」

というタイトルで、前は Blogger を使ってブログを書いていましたが。


・・・さて、まあまだ(正式な)オファーを貰っていないし当然アクセプトもしていないわけですが、昨日も書いたように恐らくアメリカに戻ることになるだろうと思います。


多分、これが最後の adventure でしょうか。


終わったときには36歳なので、まあ、たった1人で世界を廻る生き方に一旦区切りをつけても良いとき、なのではないでしょうかね。


そしたら、ぼちぼち significant other 探しでもやりましょうか(笑)


いつかは親もいなくなるわけですしね、そうなったときにこの世界でたった1人、というのはやはり耐え難い孤独だと思うので。



・・・さて、ところで話は全く変わりますけれど、藤原先生の「若き数学者のアメリカ 」、あの舞台は実は Michigan なんです。

まあ、彼の訪れた大学は University of Michigan Ann Arbor であって Michigan State University ではないわけですが、でもそれでも、なんというかちょっとだけ不思議な縁ですよね。

(ちなみに University of Michigan と言った場合は Ann Arbor を指します。Michigan Ann Arbor は Public Ivy が一つの超一流校です。Michigan State は Ann Arbor ほどではないですがそれでも十分一流です。)


Michigan は冬が長く雪もたくさん降り、その間は太陽がほとんど拝めないらしいです。

そして、Asian(やその2世3世)が大部分の UC Irvine とは全く異なり、大半が White people です。


そんなこんななので、また少し色々と勝手が違うかも知れません。


素晴らしいことですよね!!!


人生、まだ若いうちは、こうやって色々と挑戦しなくては絶対にダメですよ!^^



・・・さて、また話が変わりますけれど、まあそんなこんななので折角 Pairs に15000円も払ったのに無駄になりましたね!


まあ、初めからそこまで真面目に相手を探す気はなく、どんなものか試しにやってみたかっただけなので別に良いのですが。婚活の記事も書けましたしね(笑)


一般には今が適齢期なのでしょうが僕には関係ないです。僕は40歳でも20代の容姿端麗なバリキャリにモテる自信があるので!

(実は僕は10歳以上年下の子にモテたことが既に複数回あるのですよ ^^)



・・・さて、本当は全く別のことを書くつもりだったのですが。


まあいいです、今日はもうこれで失礼します!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です