Opinion

アルメニアにいます。(その3)

さて、今日の昼からアルメニアの首都である Yerevan に来てます。

ここ、先週の日曜にちょっと廻ったときには

「ものすごく灰色な街だな。。」

と思ったんですが(言うまでもないと思いますが「灰色」というのは実際の色のことを言っているのではないです)、今日は晴れていたせいでしょうか、また違う印象を受けました。

「これはこれでありだな」

と思いました。これは、街だけでなく people に関してもです。

先週に街を歩いたときには people もすごく「灰色」な感じがしたんですが、でも今日両替店に入ったとき、あとは dinner のときもですね、店員さんたちはアメリカを彷彿とさせるような、とっても感じの良い対応をしてくれました。

今日は着いてまずこれに登りました。

中腹にはオブジェがいろいろありました。

中腹からの景色。街が一望できます。

Yerevan は、やたら進撃の巨人を彷彿とさせるような(センスの悪い笑)銅像が多かったですね。

Dinner はちょっとオサレなところに入りました。これ、写真だと分かりづらいですがかなり大きいです。ビール二杯とこれで(チップ込みで)9000 ドラムでした。今調べたら 3300円程度でした。やはり、日本は本当に安い国になったということなんでしょうか。

夜の Yerevan はなかなか風情があります。


・・・さて、あと2日あるので、明日もまたてきとーに Yerevan を廻ります。

明後日は、まあ少し遠出しても良いんですが、でもめんどくさがり屋の僕のことだから、多分また Yerevan 巡りですかね(笑)


・・・そう、ところで話は変わりますが、来年度は中国と(可能であれば)ロシアに行ってこようと思います。

ロシアの方は、今は international conference が極めて開催しづらい状況のようなので、だから誰かを訪問するという形をとるか、もしくは完全に観光目的として自費で行くかのどちらかですね。


もう何度も書きましたが、新世界の覇権を握るのは、まず間違いなく非西側諸国です。

トップに君臨するのは中国、2番手がおそらくロシアとなるでしょう。

だから、近い将来、マジで日本(を含む西側諸国)がどうしようもなくヤバくなったとしたら、移住先として最も合理的なのは、やはり中国もしくはロシアです。

ので、まだ余裕がある今のうちに、自分の目で実際にこの2つの国を見ておきたいんですよね。

(世界を廻った身として断言しますが、どの国も実際に行ってみなければ何も分からないです。)


・・・中国もしくはロシアにこだわる理由はもう一つあります。

そう、シェディングです。

シェディングは存在します。今では100%の確信があります。

(詳細な機序にはなんの興味もないので、ホルムアルデヒドなのかエクソソームなのかスパイクタンパクなのかそれとも LNP(脂質ナノ粒子)に包まれたなんちゃらかんちゃらなのか、そういう情報は聞き流していて全然理解していないですが。)

少し前の記事ですが、中村篤史先生のブログの記事(こちら)を以下に引用します:


(なお、誤解のないように書いておくと、これはあくまで中村先生の患者さんが言ったことを中村先生が文字起こししたものです。)


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(前略)

最初はにおいを感じるだけでした。柔軟剤と殺虫剤を混ぜて苦くしたようなにおいです。もともと特に鼻がいいわけではありません。2回目までは何もにおいませんでしたし。
周囲が3回目を打ち始めて、まず、おなかが痛くなってきました。大男にわき腹をぐいとつかまれて雑巾みたいに絞られるような痛みです。それと、心臓がチクチク痛みます。目はガスがしみる感じです。後で、接種者からホルムアルデヒドが発散されていると知って納得しました。いかにも、そういう有機溶媒でやられたようなしみ方です。手は、両手の小指と中指あたりがしびれます。

(中略)

最悪なのは接種者との車移動です。タクシーはひどいですし、電車は地獄です。どこに行ってもくさい。世界中がくさい。世界中に居場所がないような気分です。絶望的なことに、こんなにくさいのに、世間では誰もシェディングのことを話題にしていないんです。
今後大変な薬害になりますよ。これは明らかです。打ってない人をここまで苦しめるんですよ。打った人が無事で済むわけがない。
今は免疫抑制で何とかなっているけど、この免疫抑制がなくなれば、自己免疫で攻撃されることになる。そうなったときに、どれほど多くの悲劇が起こることか。

(中略)

シェディングの症状が多種多様なのは、その本質が自己免疫による攻撃だからです。皮膚症状として出る人もいれば、心臓痛のように循環器系に出る人もいる。人それぞれです。
こういうのは、すべて計算づくだと思います。このワクチンに対して、「新しい技術を使っているからまだまだ未完成のワクチンだ」と思う人もいるでしょうが、そうではありません。見事なまでに完成しています。ワクチンというよりも、生物兵器として。接種者はもちろん、接種者のそばにいる人をも巻き込む生物化学兵器として。
この世界で現に起こっていることを見ると、そう考えたほうが辻褄があいます。副反応じゃありません。本反応です。スパイクタンパクによる毒性。エクソソームによる免疫抑制刺激。これに由来する遅効性の有害作用。「人を殺す技術を洗練させたらこうなりました」というぐらいに、現代技術の粋の限りを尽くした大量殺戮兵器です。

(後略)

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今のところ、僕を含む大半(95%〜98%ぐらいでしょうか?)の人間はシェディングを全く感じていないと思いますが、まず間違いなく、気が付かないだけで相当なレベルの(ひょっとすると遅効性の?)ダメージを受けているはずです。

(ちなみに、書いたかどうか忘れましたが、サルサをしばらく休むことにした理由はシェディングです。わざわざ今このときに、閉鎖空間で不特定多数と(それこそセックスに準じるレベルの)濃厚接触をする必要はない、と判断したわけですね。)

シェディングが人体にどの程度のダメージを与えるかは、おそらくこの世界の誰一人正確なところは分からないでしょう。

(ちなみに個人的な見解ですが、コロナ騒動を仕掛けた勢力は、シェディングとDNA 改変に関しては想定していなかったのではないか、となんとなーく思っています。そんなことがあれば自分たちだって困るし、下手をすれば人口削減どころか人類が全滅しますからね。)


・・・さて、なんだか話が逸れてきましたが、確実にシェディングが存在しない国が2つあります。中国とロシアです。

この2つの国は、ファイザーやモデルナなどではなく、自国で開発したワクチンを自国民に射っています。生理食塩水なのかそれとも一応なんかワクチンっぽいものなのか、その辺のことは僕は知りませんが、とにかく、中国とロシアは、西側諸国と違いワクチンによる人口削減をやっていないんです。

だからこそ、移住先の最有力候補は中国かロシアなんです。最悪を想定して、今からできる範囲で準備をしておくべきなんです。


・・・さて、では今日はこの辺で失礼します!

今回もまた、飽きずに気違いの妄想にお付き合いくださったみなさま、どうもありがとうございました ^^

(でも、もし僕が本当に正しかったら、そしたらそれはもうとんでもないことですよね。さーて、正しいのは果たしてどちらしょうかね!?)


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